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すみれ子ThePoisonLadyの夢を叶えたい!

【予選C-3】Radio Star Audition 2026

開催日: 2026/03/20

いよいよ始まりました…!


この3日間で、まずはセミファイナルに上がれるかどうかが決まります。


同じブロックの出場者の方、違うブロックの出場者の方、それぞれが夢を持ってこのオーディションに臨んでいるかと思います。その中で、私はすみれ子ThePoisonLadyを推したい…!以下、その理由を書いていきます。


その1…声がいい


純粋に聴きやすいです。作りすぎず、高すぎない声が心地よい。アナウンサーのように特別な訓練を受けている訳ではないにもかかわらず、ポッドキャスト番組を自分で録音・編集する中で「こうした方が聴きやすいな」と試行錯誤していく中で培われた話術が光っていると感じます。興味を持たれた方はぜひポッドキャスト番組「アテくしの屍を越えてって♡」を一度聴いていただきたいです。そして第二回ポッドキャストスターアワードのアンバサダーとしてNACK5でラジオ出演した際も、山蔭ヒーロさんとの掛け合いが絶妙でした。早すぎず、高すぎず、媚びすぎず、ちょうど良い声が出せる女性パーソナリティーは昨今なかなかいないのでは。今回のRadioStar Audition2026では、深夜帯の番組のパーソナリティーを募集してのものですが、夜のお耳のお供に最適な人材だと確信しています。


その2…話が面白い


まず自身の経験が面白(と言っていいのか?)い。得難い経験を「屍」と呼び、ユニークに昇華する才能があります。この話題が出せるだけでもすごいのでは?絶対すべらない話、みたいなのをストレートフラッシュで持っている感じ。そして、人の相談はバカにするでなく、寄り添いつつ、解答を押し付けるでなく、いいところを見つけながら気づきに繋げていける。言葉選びのチョイスが抜群にいいです。それもあって、まだ始めて一年経たない番組で、第一回ポッドキャストスターアワードの新人賞を獲得出来たのだと思います。今回のRadioStar Audition2026は、番組を持てた場合収録ではありますが、生でもいけると思う。ラジオの人達は、この才能を予選で落としたらダメだと思います。


その3…人間味がある


すみれ子ThePoisonLadyは、Poisonだけに聖人ではない。毒を吐き、怒り、泣き、笑い、嫉妬もし、とにかく感情が豊かです。そして何事にも一生懸命なのが伝わってきます。それが分かるからこそ「チームアテしか」という応援団の輪が広がっているのだと思います。かくいう私もその1人です。人を牽引するパワーがある。ムーブメントを作れるような魅力がある。顔出しをせずに声だけでこの人の輪を作れるのは才能だと思います。ラジオという、声で伝える媒体には一番必要なものではないでしょうか。


以上の理由から、私は今回のRadioStar Audition2026、ぜひともすみれ子ThePoisonLadyにグランプリに輝いてもらいたいと思っています。幼い頃からの「ラジオの人になりたい」という夢を、叶えて欲しいです。そしてその夢を実現させられるだけの力があると私は思っています。がんばれ!すみれ子!!!!チームアテしかが全力で応援します!そして、ラジオの人になりましょう!

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