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なるとしさん、あと一歩。

Zepp Shinjuku【東京】 なるとし

OTONOVA2026【FINAL】

開催日: 2026/02/08

 なるとしさんが、19歳の時に目にし憧れてきたZeppのステージに立ちたいという夢。そんな なるとしさんが ある日スマホで見つけた『OTONOVA2026』の文字。そして挑戦しようと決め 決意表明した時から全力で応援しようと。


 2600組もの方々が挑戦してZeppのステージ上でパフォーマンス出来るのは わずか12組。ファィナルステージのチケットを その手に掴み取る事が出来た瞬間は 本当に自分の事のように嬉しくて思わず『やったー』と夜遅い時間にも関わらず大きな声をあげ 自然と涙が溢れてきました。


 こんなに嬉しくて涙したのは何年ぶりだっただろうか… なるとしさんの歌には親子ほど年の離れている私の心の中にまでスッと入ってきて 寄り添ってくれているような不思議な力を持っています。


 とても優しいお顔・話し方・歌声。ただ歌詞には、なるとしさんが生きてきた中で心の奥深くにしまいこんでしまっていた言葉や自分の弱い部分が音にのせて語りかけるように 綴られています。


 そして 寄り添ってくれるだけではなく ある時は 後ろからそっと背中を押すのではなく支えてくれているような。またある時は 前に立ってそっと手を差しのべてくれているような。またある時は 横に立って一緒にゆっくりと歩いてくれているような。決して 優しさを押し付けるのではなく あたたかく大きな手で全てを包みこんでくれているような。


 初めて なるとしさんの歌を会場で耳にする人。配信で耳にする人。全ての人の心に寄り添って今まで感じた事のない感情が溢れてくると思います。


 当日は、Zepp新宿のステージ上でキラキラと輝いているなるとしさんの姿を目に焼き付けに現地に応援に行きます。


 『チームなるとし』この一員になれてる事 とても誇りに思います。


 『チームなるとし』最後の1秒まで諦める事なく優勝目指して一丸となって突き進んで行きましょう。

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