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C-2も見逃せない

【予選C-2】Movie Grand Prix vol.23

開催日: 2026/02/07

「Movie Grand Prix vol.23 予選C-2」の動画公開、ついにですね!最近は移動中とかにYouTubeで新しい才能をディグるのが日課なんですけど、今回の予選リストも「これ、どうなっちゃうの?」っていうくらい個性の塊みたいな人たちばかりで、画面を開く前からワクワクが止まりません。


今回のブロックをチェックしていて、まず一番の衝撃を受けたのがJ-YORKさんです。 とにかくMVが変(褒めてます!)で、その独創性が凄まじかったです。YouTubeのコメント欄を覗いたら、撮影に5年、編集に3年かけたって書いてあって、思わず「なんだこれは……!」って二度見しちゃいました。この前衛的でコメディ満載な世界観、これだけの時間をかけて作られたのかと思うと、その執念というか、こだわりっぷりに圧倒されます。今回の動画で、その面白い世界観がどう弾けるのか楽しみで仕方ありません。


続いて、一気にライブの臨場感に引き込まれたのがアピロリズムさん。 スタジオ一発撮りの動画だったんですけど、かき鳴らされるディストーションギターの音がとにかくかっこよくて。着飾らないそのままの音がガツンと響いてくる感じ、やっぱりバンドサウンドっていいなーって再確認しちゃいました。


それから、あまり情報がなかった分、余計に気になっているのがkitsune no yomeiriさんとDe-Vaさんです。 kitsune no yomeiriさんはInstagramをチェックしてみたんですけど、こちらもユニークで一言では言い表せないような不思議な音楽をされていて、すごく惹かれました。De-VaさんもYouTubeで聴いてみたら、ロックンロールな感じの楽曲が多くて、画面越しにどんな熱量をぶつけてくれるのか今から楽しみです。


最後は、骨太なサウンドが心強いRISING DREAMSさん。 ロックンロール系のハードなサウンドで、昔ながらの「これぞロック!」っていう芯の通ったカッコよさがありますよね。今の時代の音もいいけど、こういう直球で勝負してくるバンドもやっぱり外せないなって思います。


オンラインを通じて、こうやって多種多様な情熱に触れ、その新しい一歩をリアルタイムで追いかけられるのは、本当に贅沢な時間です。それぞれのアーティストが自分たちのスタイルを信じて、最高のパフォーマンスを届けてくれるのを心から期待しています。画面の中で鮮やかに、そして力強く響き渡る皆さんの音楽を、最後の一瞬まで大切に見届けさせていただきますね!

投稿者

iriiri

2026/02/07 00:33

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