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がんばってください!

『CーSOUND FESTIVAL 2022』出演争奪バトルオーディション【FINAL】

開催日: 2022/08/27

「『CーSOUND FESTIVAL 2022』出演争奪バトルオーディション【FINAL】」の応援レポートを募集中! とのことでレポート書かせていただきたいと思います。


 


家族の影響で松山あおいさんを応援してます。


 


最初は、ただのアイドルなのかな?、他のアイドルとかアーティストと何が違うのかな?、と思っていました。


アイドルだったら、可愛くて、歌が少しうまくて、ファンサービスがシッカリしているのが普通で、そんな人はたくさんいます。私も乃木坂やけやき坂を応援したりしてます。それらの人たちだって、一人ひとり可愛くて、歌がうまくて、個性的な人たちや強い心を見った人たちばかりです。


アーティストだったら、歌がうまくて、楽曲や演奏が優れていて、心に残るステージを見せてくれる人は、星の数ほどいます。


 


それらの人たちと、家族の人がはまっている松山あおいさんは何が違うんだろう、と思ってました。でも色々話や情報を聞いていくと、なんか全然違う、本当に他にはいなさそうな人なんだなあと思いました。 可愛くて、歌が少しうまくて、ファンサービスがシッカリしている、だけのアイドルじゃないんだな、と感じました。


そうした松山あおいさんのエピソードを、いくつかの情報からまとめてみました。これを見て皆さんも松山あおいさんにはまって、応援したくなるのではないかな、と思います。


 


===


・2019年、20代前半の人生の貴重な青春のすべてを捧げてもかなわなかった夢をかなえるため、テレビアニメプロジェクト「松山あおい物語」(全12話予定)が始動。
 既存の枠組みでアニソンシンガーになる事とは別に、自らが中心となってテレビアニメ番組を制作し、 その主題歌を歌うことによって夢をかなえるという新方針を発表。
 2019年3月5日にタワーレコード渋谷店で開催されたNEWシングルCD発売記念インストアイベントにて公表された。
 「夢は子ども向けアニメの主題歌を担当すること!思っていた道筋では叶いそうにないので、自分でテレビアニメ作ることにしました!目標は、2019年秋テレ玉で放送」
 「じゃあこれで『夢が叶った』と言えるのかっていったら違うので、このアニメをきっかけに 別のところからオファーを受けて大手レコード会社から歌を出せたり、他のイベントとかにどんどん呼んでもらえるようになったらいいなって思ってます。」


・アイドルジャンルに分類されたり、CD店ではJ-popコーナーに陳列・展開されたりしているが、アニソンシンガー(特に子供向け番組の主題歌を歌って、年齢や性別関係なく、たくさんの方に元気と笑顔と感動を届けること)を目指すために、街頭アピール活動を原点として、主にアイドルジャンルのライブ活動等を行ってきたソロプロジェクト/セルフプロデュースによるボーカリストシンガー(うたのおねえさん)/アーティストである。
 自分自身を「アイドル」とは自称しておらず、 「おねえさん」という呼称に、若いアイドルファン(主に男性)のみならず年齢性別問わず、全年齢・性別ウェルカムで自分の歌を聴いてほしいという思いも込められている。 SHOWROOM等ではアイドルジャンルに属している。
 「アニソンシンガーの夢に近づくのであれば、過程は「アイドル」であっても構わない」
 「最終的にアニソンに辿り着ければ何でもいいと思ってたので、とりあえずそういう所に出してもらっていました」という考えである。


・「夢は子供向け番組の主題歌をうたうこと! 自分が子供の頃に子供向け番組の主題歌を聞いていて元気をもらいました。聴いているだけじゃなく、歌う側になり-年齢や性別関係なく、みんなに元気と笑顔と感動を届けたい-と思うようになりました。
 夢に気づいたのは遅かったです。途中で諦めたこともありました。でも、諦めきれない。
 もう諦めずに、いま自分に出来ることをやり遂げます。」(2018年6月配布チラシより抜粋) 


・夢も希望もなく高校を卒業して毎日適当に生きていた自分が何のために生きているのかわからなくなり、自分の人生はこのままでいいのか?こんな自分にもできることはないのか?と自問するうちに、子供の頃に観ていたアニメが好きで、ずっと何年も同じ曲を聴いて歌って、元気をもらっていたと気づき、自分に出来るなら、元気を届ける側になりたいと思うようになった。 


・居場所がなくゲームとイラスト中心の毎日で心を閉ざしていた(自分が子供の)頃に、アニソン(子供向け番組の主題歌)で元気をもらったことから、自らのアニソンで(とくに次世代を担う子供たちに)元気を届けたいという夢を持ち、自分にできるアイドルジャンルの活動でアニソンシンガーになる夢に近づく努力を行っているものの、多くの場合、アニメ主題歌は大手芸能プロダクション事務所またはレコード会社(メジャーレーベル)がプッシュしたいアーティストの楽曲をタイアップ提供している現実の中で、


レコード会社や大手事務所、有力な音楽監督・プロデューサーや業界の実力者またはスポンサーや大手の代理店に見出され「松山あおいにアニメ主題歌(アニソン)を歌わせれば絶対にアニメも曲も売れること間違いない!」などと 推されでもしない限り、 全国ネットの子供向け人気アニメ番組の主題歌を歌う夢は実現しないことが分かった。


そのため、圧倒的な応援を味方につけて実力で起用せざるを得ない状況に登りつめて、テレビアニメ番組とタイアップする夢に近づくことを目指している。


・作ること(クリエイティブ)が全体的に得意。作詞、作曲、衣装・グッズ制作などもする。
 なお、「クリエイティブ」というキャッチ用語を動詞の「make」のように使うケースが多々ありがちで「衣装クリエイティブ(=衣装製作)」「お湯をクリエイティブする(=お湯を沸かす)」などの用法もある。
 
・「おねえさん」とは、「うたのおねえさん」のことであるが、NHKの子供向け番組「おかあさんといっしょ」の「うたのおねえさん」に限定している訳ではなく「お天気お姉さん」の用法に近い。
 また、松山あおいの夢である「子供向けアニソン番組の歌」を歌うおねえさんのことで、ライブの観客やネット配信のSHOWROOMの視聴者を子供たち(「みんな」)に見立て(大きなおともだちも「くん」「ちゃん」付け)、自身が「うたのおねえさん」という設定でもある。
 さらに、「おねえさん」という呼称には、若いアイドルファン(主に男性)のみならず年齢性別問わず、全年齢・性別ウェルカムで自分の歌を聴いてもらい、笑顔に元気になってほしいという思いも込められている。


・松山あおいのオリジナル曲の曲名「おねえさんクッキング」「おねえさん動物園」の「おねえさん」は、「うたのおねえさん」の松山あおいのことを指しており、松山あおいのクッキング(料理)、松山あおいの動物園という意味である。


・「おねえさんクッキング」の曲中に出てくる「4,500人ありがとう」という歌詞は、
 SHOWROOM配信でこの曲を作っていた時の視聴者数が4,500人を越えた際に作詞された。
 当時は自己最多クラスの視聴者数であったが、現在ではゆうに一万人を超える視聴者数になることも珍しくなくっている。


・代表曲「おねえさんクッキング」は「限界」が、「おねえさん動物園」は「調教」がそれぞれ楽曲の世界観のモチーフとなっている。


・「限界」とは、賞味期限・消費期限が「限界」な食材を恒常的に松山あおいが保管していたことから、名曲「おねえさんクッキング」の題材にもなり、松山あおいの世界観のキーワードの一つとなった。
 転じて、松山あおいファンの「みんな」(あおいひと)の中にオタク度がMaxな、松山あおいに「限界」( 「夢中」と同じような意味)なオタクが存在しているほか、達人のなかには「アバター」化している者もいる。


・「限界」はリミット【Limit】と松山あおいが英訳してアニメやグッズに使用している (「We are Limit」等) が、バウンダリー【boundary】の方が意味が近いと主張する限界オタクもいる。


・「限界アニメ」とは、アニソンシンガーになりたくて5年間歌の活動を続けてきたが、あまりにもなれなさ過ぎて限界を感じたため、自分でアニメ番組を作ってテレビ放送してその主題歌を歌ってアニソンシンガーになっちゃえ!と、限界的な発想の転換と実行力で松山あおいが制作しテレビ放送したアニメ番組のことをいう。


・「パオパオ 」とは、松山あおいの代表曲でアニメ主題歌の「おねえさん動物園」の曲中における、象の鳴き声のコール&レスポンスである。2019年9月27日に発売された松山あおい1stグラビアDVDのタイトルにも使用されている。


・「調教」とは、狭義では松山あおいの代表曲でアニメ主題歌の「おねえさん動物園」の曲中において、象の鳴き声をコール&レスポンスし、最後にお褒めの言葉と感謝の言葉を発することを指す。
 転じて、相手方が松山あおいの望む状態になることも指している(用例:お湯を調教=お湯を沸かす)。しかし、決して強い者が弱い者を支配する構造の「調教」ではなく、むしろ真逆で、
 弱い者が、歌の持つミラクルパワーによって元気と笑顔と感動を届け、年齢性別問わず、
 みんなが明るく楽しく希望を持って前を向いて生きていけるようにという松山あおいの強い願望と世界観の概念である。
 それゆえに、オリジナル曲『我ら15組』の曲中の「世界を調教しましょう」という歌詞からも
 「世界中を明るく元気な楽しい世の中にしよう」もしくは
 「カリスマ性を持つアーティストのファンになり応援することによって夢と希望と笑顔に満ちた社会の実現を一緒に目指すこと」
 も「調教」と解せるのではないかなどと広義にとらえるファンもいる。


・最近使われなくなった「ガバガバ」は、整然としていない状態を指した様子で、
 松山あおいの用法では「天気ガバガバ」などの意味のわからない用例も多用された。


・「がっぽり」とは、物販において時々突然に請求される通貨単位であるが、
 1がっぽり=1円の換算率で日本円での支払いが可能であるので、
  例えば「500がっぽりになります」と言われた場合は500円支払えばよい。


・松山あおいのライブにおけるパフォーマンスは「そこにいるみんなを笑顔にさせる」ことをモットーに、会場全体を笑顔と手拍子と圧倒的な楽しさで満たしていくスタイル。
 松山あおいにとってのレッスン場は街頭にて通りすがりの人々が先生となり実戦でパフォーマンスを鍛え上げてきたといえる。
===


なんか、大学の夏休みのレポートみたいになってしまいましたが、こうして読み返してみても、松山あおいさんはやっぱり独特の人だなあ、家族がはまるのもわかるなあ、と思いました。


是非このイベントで松山あおいさんに触れられた方も、はまって応援してみてください!


長文失礼しました。

スィーパー😺🌙

No.2243554

良きレポートです。
2024/09/08 06:15

虹ぽん

No.2206622

ステキです^^
2024/08/02 15:41

kankan

No.2190708

ナイスレポートです!✨
2024/07/22 21:46

ひとみんⅢ

No.2125195

素敵なレポートですね。
2024/05/27 07:30

ppyon

No.2076902

素敵です
2024/04/01 12:30

DAN.

No.2059860

素敵です
2024/03/18 07:47

F.K

No.2054864

素敵です
2024/03/08 08:42

あいにゃん☆

No.1996404

ナイスレポートです👍
2024/01/30 15:01

るんるんるんるん

No.1940567

すてき!
2024/01/24 18:24

ちゃんもり♡

No.1937698

素敵です
2024/01/24 12:24

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