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なるさんの言葉が届くステージ

Zepp Shinjuku【東京】 なるとし

OTONOVA2026【FINAL】

開催日: 2026/02/08

OTONOVA2026Finalがついに明日になりました。


私が応援しているなるとしさん(以下、愛称なるさん)は、ミュージシャンとして活動しながらも、やりたいことで生きていきたい人を導くコーチングを仕事にしています。


 


音楽が片手間なんじゃありません。


「生きづらい人に希望を届ける」ことをビジョンとしたときに、なるさんの才能を余すことなく発揮しようとしたとき、職業が1つじゃ足りなかったんだと思います。


 


なるさんが2024年Youtube撮影で「Zeppのステージに立ちます」と宣言したとき、私はまだやりたいことが仕事になるどころか、大企業を辞めて派遣社員として働いていました。


 


その頃からこれまで、なるさんは一貫して自分自身の葛藤や日々の失敗、夢に向かう現在地を等身大で発信してきました。


完璧なんかじゃない、それでも進むんだという意志を持ち、まさにそれを体現してきた存在だと思います。


 


まだ早いもない、もう遅いもない


今からはじめよう


 


もういいよ


全部手放して楽になろう


 


愛してくれる人だけ愛せば十分だから


 


私は私


それでいい


それがいい


 


歌詞を見なくても思い出せるくらい、何度も背中を押されてきました。


なるさんの歌声を聴くと、涙とともに力が腹の底から湧き出てくるようでした。


 


2026年2月、なるさんは目標としていたZeppの舞台へ。


私も自分がやりたいことだけを仕事にして、2年前とは見違えるほど楽しく生活できるようになりました。


 


私はなるさんのコーチングセッションを一度も受けたことがありません。


つまり、なるさんは「歌を聴いた人をやりたいことで生きられるようにしたミュージシャン」ということになります。


 


これを読んでいるあなた!


何か始めたいことはありますか?


逆にやめてしまいたいことはありませんか?


 


いいんです。


 


明日のステージでなるさんの歌を聴けば、たぶんそう思えているはず。楽しみですね!


 


 


なるさん、


特大の希望をお届けするついでに、優勝もお願いします!


 


進み続けるなるさんが、


そして自分も進んでいると思えることが、これからも私の希望です。

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