本気のなるさんにエールを🪽🪽
【セミファイナル Bブロック】OTONOVA2026 (オンライン枠)
開催日: 2025/12/20
◆温度差
正直、最初は大会に対して温度感があると感じていた。
なるさんがOTONOVAに出場するとなったとき、「なるさんがZepp新宿に立つのは当たり前だと感じました🔥」そう、お伝えした。
その時はなるさんから「ありがとうございます。楽しみましょう!」とお返事をいただいた。
あれ、「楽しみましょう」ってことは、もしかしてアツいのは私だけなのかな…❓
お返事の温度感から、そう感じた。
◆本気度
でも、OTONOVAの投票が進むにつれて、なるさんの本気度が伝わってきた。
・応援して欲しいという声かけ
・Zeppに立ちたいと思った時の心境
・OTONOVAに参加した理由
なるさんは、『なぜやるのか』を言葉にして伝えてくれる。
アクションの裏にある想い。
そういうの聞くの大好きな私にとって、より一層本気度が伝わってきたし、応援したくなった。📣
「Zeppにみんなと立ちたい。
19歳の頃からの夢なんです。」
知らなかった。
そんな昔に抱いて、眠っていた夢だったのか。
てっきり、なるさんは楽しめればOK感覚なのかな?と感じてた。
だから、なるさんの歌の力を実感している私にとって、なるさんが段々本気度が伝わってくるのが、嬉しかった。🥹
◆内心思っていたこと
なるさんの歌には、その場にいる人の心を動かす力がある。
「もっとたくさんの人たちに、なるさんの歌を、なるさんという人の存在を知って欲しい。」🥺
内心そう思っていた。
なかには声を大にしてガンガン人前に出て応援する熱烈なファンの方々もいる。
でも、私は、どちらかというと控えめに、静かに応援したい。🧎📣
そしたら、なるさんが大きく羽ばたいてくださった。🪽🎤
これで、もっともっと沢山の人たちになるさんのことを知ってもらえる。
なるさんの歌が、なるさんの活動が広がることが、嬉しい。
◆ファンとの関係性
好きな物事を応援することを"推し活"という言葉であらわすことが、最近多い。
でも、なるさんはファンとの関係性依存するような関係ではなくて、
『一緒に生きている』
そんな感覚だそう。🚶♀️➡️🚶➡️
素敵だ。
今年の夏、渋谷WWWというライブハウスでのなるさんのワンマンライブで、「僕はここにいる人たちと一緒に生きていくんだ。そう感じた。」
と仰っていた。
素敵な感想だな…とは感じたものの、どういう意味なのかは知りたいと思っていた。
でも、繋がった。。。
そんな気がする。
これからも、一緒に生きていきます。
感謝を込めて。
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