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川原光貴さんのステージが楽しみ!!

Zepp Shinjuku【東京】 川原光貴

OTONOVA2026【FINAL】

開催日: 2026/02/08

川原光貴さん、そしてその他11組のみなさん、OTONOVA 2026 ファイナル進出おめでとうございます!!


川原光貴さんがZepp Shinjuku のステージで唄う姿を観たい!と思っていたので、セミファイナルを勝ち抜いてファイナルへ進出が決まった時はとても嬉しかったです。


Zepp Shinjukuで、どんなステージを魅せてくれるのかとても楽しみです!


どの曲を唄うのか‥


素敵なオリジナル曲がたくさんあるので唄ってもらいたい楽曲はたくさんありますが、やはり今は昨年11月6日のワンマンライブの時にアルバムリリースをして、今月の1月23日にデジタルリリースしたばかりのアルバム『IMBUE』の中からになるんじゃないかなぁと予想しています!


今の川原光貴さんの音楽が全て詰まったアルバムだと思います。気になった方はぜひ聴いてみてください。


https://linkco.re/xp4CuRyX


 


アルバムには6曲入っていますが、ます1曲目の『INKYU』。


手紙を書くことももらう事も好きな川原光貴さんらしい1曲。


最近は手紙を手書きする事がなくなってきてるけど手書きの温かさを再認識できて、ムーディーなメロディがとても好き。


 


2曲目は『R246』。


オシャレで軽快なメロディは、晴れた日に海岸沿いをドライブしながら聴きたい曲。


『どのルートでもいい日に続いてる‥』前向きになれる歌詞がたくさん入ってる曲。


 


3曲目は『MUTUALITY』。


アートクリエイターでもある川原光貴さんが、好きでよくモチーフにするのが【手】。その【手】をフォーカスした楽曲。


今年の新年会ライブでは、参加者全員の手を色紙に描いてくれました。


 


4曲目は『彼岸花』。


東京での風景と川原光貴さんの故郷の和歌山の風景を重ね合わせて生まれた楽曲かなぁと思う、心がじんわり温かくなるような1曲。


川原光貴さんの優しい歌声がとてもマッチしていて素敵な曲。


 


5曲目は『モジケタ』。


『モジケタ』とは和歌山弁で『壊れる』みたいな意味らしいです。


朝聴いたら、楽しい1日が始まりそうな曲。この曲を聴いたらちっぽけな悩みも吹き飛んで明るい気分になれそうな曲です。


 


6曲目は『私からの手紙』。


この曲は、ある企画ライブがきっかけで生まれた曲だそうです。


悩んでいる時もひとりじゃないよと励まされるような曲。最後のコーラス部分には、たくさんのアーティスト仲間が参加しています。みんなの声が重なってとても素敵です。


 



あくまでも私が感じた感想ですが。


この中のどの曲が演奏されるのか‥


必ず優勝すると信じてるし、そのために投票も大事ですが、何より初めてのZepp Shinjukuのステージをとても楽しみにしています。


応援しています!!

投稿者

jun_jun

2026/01/30 23:19

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