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ファンレポート
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圧ねぇの口ぐせは「ありがとう」

秋葉原Venus【東京】 圧ねぇ

【FINAL ソロ女性部門】Asian Television Awards 日本代表決定戦(ライブストリーム音楽パフォーマンス部門)

開催日: 2026/07/26

 昨日のATA決勝ライブを終えた圧ねぇ、全力出せたかな?仕事で行けれなくてごめんね。


圧ねぇは「応援されること」を当たり前と思わず、一つ一つの出会い、一人一人の想いを大切にできる人です。


本来なら勝負の場であるライブ。
それなのに出演者同士、そしてそれぞれのファン同士がお互いを思いやり、温かい空間を作り上げていたという言葉、その一日がどれほど特別だったのかを伝えてくれました。


すべての応援を受け止め、「絶対に夢を叶えて、みんなを喜ばせたい」と語る圧ねぇの言葉には、私たちファンへの深い愛情と強い覚悟が込められていました。


挑戦することで新しい景色が見え、新しい仲間と出会い、新しい夢へと繋がっていく。


ATAに音楽×ライブ配信部門が新設された時は目をキラキラ輝やかして話してくれた時を覚えてます。


だからこそ、この挑戦の舞台を用意してくださったMudia運営の皆様には心から感謝しています。


挑戦する機会があるから夢が生まれ、夢があるから応援する人が集まり、応援があるからアーティストはさらに前へ進んでいける。


そんな素敵な循環を作ってくださっていることに、ファンとしても本当に感謝しています。


圧ねぇが目指す夢は、決して一人では叶えられません。
でも、みんなで手を取り合い、一歩ずつ積み重ねていけば、その夢はきっと現実になると信じています。


圧ねぇの挑戦が、多くの人へ勇気と笑顔を届けられるように。
そしてMudia国際イベントという最高の舞台で、さらに大きく羽ばたけるよう願っています。


圧ねぇ、一緒に夢を叶えましょう。応援しています!

投稿者

ゆらちゃん

2026/07/27 20:12

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