圧ねぇという歌手について
【予選B ソロ女性部門】Asian Television Awards 日本代表決定戦(ライブストリーム音楽パフォーマンス部門)
開催日: 2026/07/11
それはまるで黒船襲来だった。
圧ねぇの歌、そしてパフォーマンスを初めて配信アプリで見た時、私は一気に圧ねぇの虜になった。歌はもちろん上手なのであるが、カツラをつけて歌う赤組5の「赤い日記帳」に大いに笑わされたのである。
照れもなく思いっきりパフォーマンスができる。それが圧ねぇの良さである。真面目に曲を歌っている時もパフォーマンスで弾けている時もそれは変わらない。まさしくそれは、本当のプロ。圧ねぇのパフォーマンスで、そんな事を感じるのは、私だけであろうか?
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