誰かの心を照らし続けた、その先へ
【セミファイナルA】Movie Grand Prix vol.24
開催日: 2026/05/16
ICHIJU、MV制作権をかけたオーディション決勝進出、本当におめでとうございます!!!
いやもう、“決勝進出”って聞いた瞬間に思いました。
👉「ついに全国の情緒が映像付きで揺さぶられる日が来るのか」と。
だってICHIJUの曲って、ただ聴くだけでも普通に心持っていかれるんですよ?
それなのにMVなんて付いたら、もう逃げ場ないです。
例えば👇
👉「掟」
夕焼け、帰り道、遠くを見る横顔――そんな映像流れた瞬間、全国の人が急に空見上げ始めます。
「どこかで誰かが見ているでしょう」で、“知らない誰か”に勝手に救われる人続出です。
👉「Life」
踏切、夜道、自販機、コンビニ前。
たぶん何気ない景色しか映ってないのに、なぜか人生を振り返り始めます。
そして「1mmの前進に大拍手を」で、心の中の自分が急にスタンディングオベーション開始です。
👉「はじめてのラブソング」
これは危険指定曲です。
「美味しいね」と笑うだけのシーンで、人類が恋愛したくなります。
帰り道、無駄に遠回りするカップルが増えたら責任取ってください。
しかもICHIJUのすごいところって👇
“頑張れ!!!”じゃなく、
👉「まあ、もうちょい生きてみるか」
って思わせてくるところなんですよね。
押し付けない。
でも気づけば刺さってる。
優しい。
なのに破壊力ある。
もはや“情緒型アーティスト兵器”です。
ここまで来るまで、たくさん悩んで、迷って、それでも歌い続けてきたからこその決勝進出だと思います。
だからこそ、この結果が本当に嬉しいです。
でも正直、まだ途中ですよね。
👉「決勝進出」じゃなく、
👉「未来の名MV爆誕直前」
くらいに思ってます。
改めて、本当におめでとうございます!!!
どうせまた、笑わせて、泣かせて、最後にそっと背中押してくるんでしょう?
分かってるのに期待してしまうので、もう優勝してください。お願いします。情緒が追いつきません。
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