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ファンレポート
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チャレンジャーであり続ける圧ねぇ

秋葉原Venus【東京】 圧ねぇ

【FINAL ソロ女性部門】Asian Television Awards 日本代表決定戦(ライブストリーム音楽パフォーマンス部門)

開催日: 2026/07/26

 圧ねぇは常にチャレンジャーである。


勝てそうな試合でも、危うそうな試合でも、どんな相手にもただひたすらに突き進む。


手負いの状態でも、傷だらけの心と身体で全力で自分と相手に向き合う。


それはもう清々しいくらい。


まわりは「もう充分だよ」と言っても、それでも自分のチカラで何度も立ち上がる。


ファンは知っている。


それが「圧ねぇの譲れない道」であることを。


ここまでにたくさんの坂を上り下りしてきた圧ねぇは、どんな事があってもまっすぐに進んできた。


それが彼女の誇りであり、ファンの誇りでもある。


圧ねぇのファンは、エンターテイメント性だけでなく、彼女のそのまっすぐな生き方を応援しているし、大切にしている。


そして圧ねぇもそういう私たちファンを大切にしてくれる。


予選B女性ソロ部門を圧倒的な強さで突破した圧ねぇ。


まずは予選クリアを目標にファンと一丸となり戦った。


次は決勝で更に厳しい戦いになるだろう。


しかし、圧ねぇと私たちファンが進むベクトルは定まっている。


ただひたすらに真っ直ぐ、圧ねぇと共に全力で進むだけである。

投稿者

mana(まな)

2026/07/18 18:11

ざらめ

No.2358070

素敵なレポート!

どんなに傷ついても 正々堂々 立ち向かっていくことは誰でもできることではない!
私も一緒に圧ねぇさんの未来を信じて応援します!
2026/07/25 08:17

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