のレポート

【セミファイナルB】Radio Star Audition 2026

セミファイナル進出おめでとうございます

伊藤ゆりかさん✨審査員特別賞にてセミファイナル進出おめでとうございます!予選では、順位が目まぐるしく入れ替わる中惜しくも2位となってしまいましたが、獲得したポイント数を見れば、全体としても2位という結...

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2026/03/25
よしみ、ん?🤭
よしみ、ん?🤭
伊藤 ゆりか

よしみ、ん?🤭 さん レポートありがとうございます! 予選からあのような展開になることは…、想定していた道の一つではあったものの、大変厳しいものでした。1位の方も、相当苦しかったと思います。私は私でしかありませんので、分かったようなことを言うつもりはありませんが、1位の方のその時の気持ちをもっとも近く想像できるのは、私なんだと思います。反対もしかりです。ですから、この競い合いが終わったら、あのときはこうだった、ああだった、なーんて話せたらなとも思います。 音声や動画の制作話を、ここで初めて書きますと。 課題音声は原稿を書いて、ストップウォッチで測って、読んで、でも、読んでいるようにはなるべく感じさせないようにしました。 PR動画は、一切の読み原稿もカンペも用意していません。その場で何回かテイクを重ねて、時間を調整し、内容を整理しながら、撮りました。ですから、息遣いは話している人間(私)のありのままです。 『読む』だけならAIの方が優れているに決まっています。きれいに読むなら、これからの時代、AIが担うことです。それでも人間が担い続けたい意味は、よしみ、ん?🤭さんがおっしゃったところにあるのだと思います。 もちろん、『きれいに』『正しく』読む訓練はします。でもそれは目的ではありません。手段です。訓練して、でもそれを取っ払ったところに、私がいます。 私というフィルターを通してにはなりますが、ひとや土地のことを多くの方に知っていただける場を、与えていただけるように。最後までがんばります。