虚無から花が咲くように、自己否定の肯定を音楽にしています。シンガーソングライターの流川慈綺です。 ライブではアコースティックアレンジをしたオリジナル曲を歌います。ただのアコースティックアレンジではなく、ルーパーで味変しているのもライブの見所です。 音楽だけでなく、イラストや動画作り等、幅広く創作活動をしていますので、よかったらSNSも覗いて見てくださいね。新曲も、そろそろ配信します。よろしくね。
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ルカワシキ、シンガソングライター
アサガヤガールズコレクション Vol.231で、いちばん心に残ったのが流川慈綺さんのステージでした。正直、最初はどんな音楽なんだろうと少し緊張して聴いていたのですが、歌が始まってすぐに、その世界に引き...
2025/12/19
最初に感じたのは、会場の空気が少しずつ変わっていく感覚です。静かに音が鳴り始めた瞬間から、言葉にしにくい感情がじわじわと広がっていき、気づけば自然と耳も心も引き寄せられていました。流川慈綺さんが掲げて...
ライブハウスには、時折、言葉にできないほど濃厚な「個の空気」が満ちる夜があります。流川慈綺さんのステージは、まさにその象徴でした。 「自己否定の肯定」という、一見するとパラドキシカルなテーマを掲げる彼...
パフォーマンスに触れ、私たちは「弱さをさらけ出すことの強さ」を教えられた気がします。彼女が掲げる「自己否定の肯定」というテーマは、日々、社会の中で自分を律し、時には押し殺して生きる大人たちの心に、深く...
彼女が掲げる「自己否定の肯定」というテーマは、僕たち学生にとっても、どこか心に刺さる切実な響きを持っています。ライブの最大の見どころは、アコースティックギター一本とは思えない音の広がりでした。 単なる...
あなたの歌声を聴きました。すごくすてきだと素直に思いました。アコースティックアレンジにルーパーを取り入れたパフォーマンスは、本当にあなたの個性そのもので、曲ごとに違う表情を見せてくれるよね。「アサガヤ...
2025/12/18
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